1◆sRJYpneS5Y:2014/11/13(木)06:30:44 ID:???

 欧州宇宙機関(ESA)は12日、火星と木星の間にある
チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星(すいせい)に10年かけて
接近した無人探査機「ロゼッタ」から着陸機を分離し、
彗星に向けて放出した。約7時間かけ降下し、世界初の彗星着陸に成功した。

 着陸後にドリルで深さ20センチほどの穴を掘り、内部の組成を調べる計画。
氷が主成分の彗星は、誕生したばかりの地球に衝突して水をもたらしたとする説があり、
着陸調査は地球の水の起源に迫ると期待されている。

続き 産経ニュース
http://www.sankei.com/life/news/141113/lif1411130002-n1.html


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