1それなり◆XonGXAywZYD.:2014/09/27(土)06:12:07 ID:KnBroBPcf

 大阪府警羽曳野署の管内で1997年に起きた傷害事件の逮捕状請求書が署内に放置され、時効が成立していたことがわかった。府警は、担当した署員が他の事件の捜査に忙殺され、引き継ぎが不十分なまま、放置されたとみている。

傷害事件は97年6月に発生した。
大阪府藤井寺市のパチンコ店で、客の男性会社員が男と口論になり、
清掃用のへらで切りつけられて全治10日のけがを負った。
羽曳野署は目撃証言などから容疑者の男を特定し、日付と請求者名を抜いた逮捕状請求書を作成したが、
男の行方がわからなかったため、逮捕状は請求せずに捜査を継続したという。

12年11月、同署の機械室の工事をする際に室内から段ボール箱約40個が見つかり、
複数の箱に傷害事件の逮捕状請求書や凶器などが入っていたという。

以上、元記事から抜粋
詳細はソース全文参照
逮捕状請求書を放置 大阪府警、97年の事件が時効に
朝日新聞
http://www.asahi.com/sp/articles/ASG9V5FXZG9VPTIL01R.html

(;´Д`)
これはあかん…
とは思うが、一方で下らん事件でも逮捕状取るまでやらなくちゃならない警察も大変は大変よなぁ
それなり
Twitter@opensorenari


2名無しさん@おーぷん:2014/09/27(土)06:20:16 ID:8WKdJxRpf

こんなんで逃げ切りとか許されるのか?
法の平等が崩れるだろ

3名無しさん@おーぷん:2014/09/27(土)06:34:33 ID:L0i98Ae2U

アカン・・・

4名無しさん@おーぷん:2014/09/27(土)06:38:10 ID:pVtagFGLH

警察官の数が足りないんだよ

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