16564億円◆o8vqQW81IE:2014/09/20(土)11:18:42 ID:???

米Appleは9月17日(現地時間)、モバイルOS「iOS」の最新版「iOS 8」の提供を開始した。iOS 8に対応するiOSデバイスでOTA(Over The Air:ワイアレス経由)、
またはパソコンに接続してiTunesの「デバイス」の「概要」タブからアップデートできる。

OTAでのアップデートファイルの容量はiPhoneが1.1GB、iPadが1.3GB。アップデートにはiPhone本体に5.7GB以上、iPad本体に6.9GB以上の空き容量が必要になる。

iOS 8対応デバイスには容量8GBの製品(iPhone 5c、iPhone 4sなど)も含まれるので、空き容量不足でアップデータを実行できない場合は
パソコンに転送した写真やビデオをiOSデバイスから削除するなどして空き容量を増やさなければならない。

また、iOS 8はiCloudをオンラインストレージとして柔軟に利用できるようにする「iCloud Drive」をサポートするが、
iOS 8で動作するデバイスでiCloud Driveを有効にすると、iCloudを通じたファイルの同期がiOS 8とOS X Yosemiteの間に限られる。

つまり、iOS 7以下で動作するiOSデバイスやOS X Mavericks以下のMacとはファイル同期を行えなくなる。

◎全文は下記からどうぞ。

マイナビニュース 9月18日付け
http://news.mynavi.jp/news/2014/09/18/038/

◎その他のソース

iOS 8へのアップデート率の出だしはiOS 7より低い―空き容量が足りないとTwitterに悲鳴
http://jp.techcrunch.com/2014/09/19/20140918ios-8-adoption-off-to-a-slower-start-than-ios-7-say-multiple-usage-trackers/

iOS 8の賢いアップデートの方法と注意点
http://yukan-news.ameba.jp/20140918-20830/


2名無しさん@おーぷん:2014/09/20(土)11:41:19 ID:Z3lVcMFj4

Yosemiteはまだベータ版のまま。来月のイベントで発表するのかな。
人柱情報待ちで、年末までアップデートしないぞ。

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