1名無しさん@おーぷん:2014/08/14(木)20:55:19 ID:TXZ5u5W5k

酷暑で知られる群馬県館林市で、たびたび40度を超える気温を表示してきた東武線館林駅前の同市所有の温度計が、気象庁に無届けで設置されていたことがわかった。

 気象業務法の規定では、同庁以外の公的機関などが気象観測データを公表する場合、観測業務の信頼を損なうことがないよう、検定済みの機器を使用した上で、同庁に届け出ることを義務付けており、同庁は今後、同市から事情を聞き、指導に乗り出す。

 同市は熱中症への注意喚起のため、2011年度から人通りの多い駅のロータリーにデジタルで気温を表示する温度計を設置。最近は猛暑日にテレビのニュースなどで取り上げられることが増えたが、市内の別の場所に設置されている地域気象観測システム(アメダス)の観測より高い気温が表示されることもあり、市民の間で疑問の声が上がっていた。

記事全文は以下のURLでお読みください。

YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20140813-OYT1T50167.html


2名無しさん@おーぷん:2014/08/14(木)21:45:21 ID:A5b4qU1Fc

名古屋は逆捏造してるよね・・・

アレ正しい場所に置いたら灼熱の名古屋になるわ


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