1◆sRJYpneS5Y:2014/08/12(火)18:35:53 ID:???

ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)など、動力源にモーターを使うエコカーばかりが注目されがちな国内の自動車市場。だが、あえてエンジン車の“走り”を追求して独自のブランドイメージを築こうとしているのが、「SUBARU」の富士重工業だ。

<SUBARUが本気で作った、新しいスポーツセダン。スバルにできるすべてのイノベーションを駆使して、スポーツドライビングの新しい可能性を示す>

 同社のHPにこんな強気の宣伝文句が並ぶのは、8月25日に発売する新型車の『WRX S4』。

 まだ車体のデザインはもとより、細かい性能はベールに包まれているが、今年3月より北米で投入されているベース車の『WRX STI』は、早くも高級スポーツ車としての地位を確立し、生産が追い付かないほどの人気となっている。

 もともと、スバルにとってWRXは思い入れの強い車種だった。自動車ジャーナリストの井元康一郎氏が語る。

「富士重工はスポーツカーメーカーではありませんが、昔から全輪駆動(AWD)技術に造詣が深かかったので、長らくラリーの世界で名を馳せてきました。

 1990年代前半には未曾有の経営危機でモータースポーツからの完全撤退も噂されましたが、諦めずに開発した『インプレッサWRX』が後に世界ラリー選手権(WRC)で3連覇し、海外で高いブランド力を得るきっかけをつくりました」

 結局、2008年にWRCからは撤退することになるが、海外の熱狂的な“スバリスト”が抱く「速いクルマへの憧れ」は衰えることなく、同社を新型WRXの開発へと突き動かした。前出の井元氏が続ける。

「BMWやVWなどヨーロッパメーカーが得意とするスポーツセダンは、初めから時速250kmで走ることを前提に開発され、高い馬力を感じさせないほど乗り心地に優れています。

 ただ、スバルも決して負けていません。インプレッサで培ってきた長年の努力が実を結び、新型WRXは海外ではBMWの『Mスポーツ』にも引けを取らない性能と高評価を受けています」

続きはこちら ライブドア/NEWSポストセブン
http://news.livedoor.com/article/detail/9138226/

依頼です。
◆◆◆ニュー速+ スレ立て依頼所 4◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1404577774/613


2名無しさん@おーぷん:2014/08/12(火)21:39:23 ID:YOX6sXR0O

ホンダなら反響がもう少しあったのかな…

3名無しさん@おーぷん:2014/08/12(火)21:43:08 ID:DTGBCbLpx

アルシオーネの名は復活させないのか?

4後頭部はフサフサ◆s4LsfH5qNY:2014/08/12(火)21:51:03 ID:A3wQ1Om2n

スバル360をサイズアップして、スバル1360作ってくれないかなぁ

5名無しさん@おーぷん:2014/08/12(火)22:19:57 ID:1uEtGZefY

>>2
根強いファン度では海外のスバリストの方が強力だぞ

6名無しさん@おーぷん:2014/08/12(火)22:20:44 ID:TEigAL7RJ

ワイドボディのWRXはやめてくれ

7名無しさん@おーぷん:2014/08/12(火)22:27:30 ID:mFfdA9tzW

もう峠を走る車じゃないな。

8名無しさん@おーぷん:2014/08/13(水)00:25:07 ID:MlAIDdx5H

ホンダはシビックで挑戦したんだっけ?
WRC向けの思想は無い会社だから車が持たない。

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